「音楽体操」の実施
2022年5月9日こんにちは、センター職員です。
ゴールデンウイークも終わり、春から初夏への季節の変わり目となりましたが、まだまだ基本的なコロナ対策が必要です。
コロナ禍で、運動不足となりフレイル予防にと「音楽体操」を実施しました。実施後のアンケートから久々に運動するという方が多く、定期的な実施を望まれている方が多々おられる事がわかりました。
南センターでは、5月より「ボール体操」と「音楽体操」を月1回開催いたしますので、ご参加の程よろしくお願いします。

こんにちは、センター職員です。
ゴールデンウイークも終わり、春から初夏への季節の変わり目となりましたが、まだまだ基本的なコロナ対策が必要です。
コロナ禍で、運動不足となりフレイル予防にと「音楽体操」を実施しました。実施後のアンケートから久々に運動するという方が多く、定期的な実施を望まれている方が多々おられる事がわかりました。
南センターでは、5月より「ボール体操」と「音楽体操」を月1回開催いたしますので、ご参加の程よろしくお願いします。

こんにちは、センター職員です。
4月も下旬となり新緑が芽吹く季節となりました。南センターの裏庭でも、雑草が日ごとに成長しています。
さて、南センターでは今回「転倒予防体操/下半身の筋力アップ体操」を開催しました。
高齢者は加齢による身体機能の低下、特定の疾患 、服用している薬の副作用など、転倒・転落を起こしやすい危険因子を数多く持っています。特に筋力やバランス機能などの身体機能は高齢になるほど低下するため、つまずきやふらつきが多くなり転倒するリスクが高まります。筋肉や骨などの機能を維持するには、ふだんからのバランスのよい食事と運動の習慣も重要です。
本年度も堺市南区の4地域包括支援センターの協力で「介護予防体操&介護相談会」を毎月計画しております。次回は5月17日(火)13:00より予定しておりますので、ご参加の程お待ちしております。




春の日差しを感じる季節になりましたが、お変わりありませんか。
センターでは、感染症対策を徹底して運営しております。
今月は、職員による「兜つくり」の講座を実施しました。
参加者の皆さんは、熱心に作成されておられました。
今後もこの様なイベントを実施していきたいと考えております。



こんにちは、センター職員です。
4月になり春風が心地よい季節となりました。南センター周辺の桜も徐々に散り始め、あちこちで桜吹雪が舞っています。
さて、南センターでは「大正琴のミニコンサート」を開催しました。コロナ禍のため楽器による演奏会は久しぶりとなりました。ソーシャルディスタンスを確保するため定員制となりましたが、利用者の皆様の協力で、席を譲り合っての開催となりました。生の楽器演奏は、長引くコロナ禍の自粛生活のなかで、少しでも心を癒すことができ、好評をいただきました。
次回は「ハーモニカのミニコンサート」を予定しておりますので、乞うご期待を!




利用者のみなさまへ
平素は、センターの運営に当たってご理解を頂き、お礼申し上げます。
この度、指定管理者制度から、より安定的かつ効果的なサービスが
ご提供できる様に民間施設となり、令和4年4月1日をもって
「中老人福祉センター」となります。なお、運営に当たりましては
これまでどおりの老人福祉センター事業を実施してまいります。
これを機に職員一同、より一層の運営向上に務めてまいりますので、
何とぞ倍旧のご理解・ご協力を賜ります様お願い申し上げます。
センター職員一同
こんにちは、センター職員です。
3月も終盤となり寒暖定まらぬ時期となりました。お風邪など引きませんようお気をつけください。
南センターでは、季節に関する制作として「桜」をテーマにした「折り紙教室」を開催しました。
参加者の皆様は、思い思いの構図で、立体感のある期待以上の作品を作られました。時間も忘れて熱心に取り組まれ、開催時間も延長となりました。
是非もう一度、開催してほしいという嬉しい要望もあり、今後も開催を計画したいと思いますので、よろしくお願いいたします。




春分の候
まだ寒暖が定まらないですが、お変わりありませんか。
3月21日にまん延防止等重点措置が解除となりましたが、
センターでは、引続き感染対策を徹底して
皆様の来館をお待ちしております。
例月、季節の制作キットを配布させて頂いていますが、
3月は、「つまみ細工」を配布しました。
皆様、思い思いに工夫をされていました。


こんにちは、センター職員です。
寒さも少し和らぎ、暖かい日差しが快く感じられる季節になりました。南センターの裏山では、鴬のなき声が聞かれ始めました。
さてこの度、南センターに加齢性難聴者の対話支援機器「コミューン モバイル」が導入されました。この機器は、「話し手」の声を「加齢性難聴」の方でも聞き取りやすい音質に変換するスピーカーです。
音が不明瞭に聴こえる「加齢性難聴」に対しては、単に音量を上げるのではなく、高齢者が特に聞き取りにくい高周波音域の音をクリアにすることで、音や言葉の明瞭度を上げることが必要となります。65~74歳では3人に1人、75歳以上では約半数の人が、「加齢性難聴」に悩まれていると言われています。
聴力の低下は「老化現象」として軽視されがちですが、最近の研究では認知症やうつ状態のリスク要因となることが明らかになっています。聴覚機能の低下の早期発見・早期ケアを行うことで高齢者のフレイル(虚弱)予防につなげることができます。
今回導入された「コミューン モバイル」を活用して、人にやさしい接遇に努めたいと思っております。センター内では、まだまだコロナ感染対策上の制限がありますが、ご理解の程よろしくお願いします。



浅春の候
寒暖定まらないこの頃ですが、お変わりありませんか。
センターでは、感染対策を徹底して皆様の来館をお待ちしています。
【今週のイベント予定】
3月9日(水)講座「認知症サポーター養成講座」
例月、季節の制作キットを配布させて頂いています。
桃の節句の前に「おひな様」の制作キットを配布しました。
皆さん、工夫され作成されておられました。

こんにちは、センター職員です。
いよいよ梅の季節になり、南区の荒山公園の梅も見頃となりました。コロナウイルスに負けない四季の変化を目のあたりにすると、自然の偉大さ・強靭さに驚かされます。
さて、堺市7センター合同の第2回作品展示会がフェニーチェ堺で開催されました。たくさんのご来場ありがとうございました。
ご来場できなかった皆様に、南センター利用者様の力作を紹介いたします。











