✿春爛漫✿
2026年4月14日こんにちは、グループホームです。
今年も桜が満開の時期を迎え、アルソーレの桜も春爛漫に咲き誇りました。
今年も2階のベランダにお邪魔しました♪
目前に広がる枝に花がたくさん咲いて、「圧巻の景色やね」「こんな所から見れるなんて」「見上げなくていいから、腰もらくやね」と、皆様とても喜んでいました。


「わぁ~きれいやね~!」「満開やね~!」



ぽかぽか陽気のなか、美しい桜と一緒に皆様のおしゃべりにも花が咲いていました(❁´◡`❁)
こんにちは、グループホームです。
今年も桜が満開の時期を迎え、アルソーレの桜も春爛漫に咲き誇りました。
今年も2階のベランダにお邪魔しました♪
目前に広がる枝に花がたくさん咲いて、「圧巻の景色やね」「こんな所から見れるなんて」「見上げなくていいから、腰もらくやね」と、皆様とても喜んでいました。


「わぁ~きれいやね~!」「満開やね~!」



ぽかぽか陽気のなか、美しい桜と一緒に皆様のおしゃべりにも花が咲いていました(❁´◡`❁)
こんにちは、特養です。
桜も満開を迎え、すっかり春らしい季節となりました。
皆様はお花見に行かれましたか?
アルソーレでは桜が見ごろになりましたのでお散歩に行きました。

綺麗に咲いた桜に
喜んで頂きました。
笑顔で記念撮影!!
素敵お写真がとれました




暖かくなり、お散歩に出かけやすいですね!!
新年度を迎えお忙しい事とは存じますが、
お身体にお気をつけてお過ごしください。
こんにちは、感染対策委員です。
皆様、花粉症の季節到来!!
毎年、花粉症でお悩みの皆様、今年から目の痒みや鼻水が出ていました。
皆様、花粉症対策を一緒にしてみませんか?
例えば食べ物で症状を緩和やサポートになる可能性があるそうです。
ヨーグルトは腸内環境を整え免疫バランスを調整してくれます。
納豆・味噌は善玉菌を増やし腸内環境を改善。
梅干しはアレルギー症状を軽減。
反対に控えた方がいい食べ物として、
高カロリーな食事(ジャンクフード)、フルーツでは、桃、林檎、
キウイフルーツ等があります。
生のトマトもアレルギー反応を誘発や悪化させることあるそうです。
ご注意を!!
睡眠不足も花粉症の悪化するとも言われています。
これからの季節は暖かくお花見やお出かけすることも増えていきますので
花粉対策一緒に頑張って楽しみましょう。
こんにちは、デイサービスです。
徐々に暖かい日が増えてきています。桜のつぼみも見かけるようになってきて春を感じるようになってきました。季節の変わり目となりますので皆さま体調にはお気をつけてお過ごしください。
さて、3月14日に午前・午後とレクリエーションの時間にカラオケ大会を行いました。


利用者様だけでなく、職員も歌ったり利用者様とデュエットしてみたりといつもとは違うカラオケを皆様に楽しんで頂けたのではないかと思います。




おやつはどら焼きでした。もちもちしていて美味しかったと喜んで頂けました。また、こういった催しが出来るよう頑張って参りますので応援の程よろしくお願いします。
こんにちは。居宅介護支援事業所です。
春が近づき、日中は暖かい日も増えてきましたが、朝晩はまだ冷え込む
日も多く寒暖差の大きい時期となっています。
この時期は体温調整のために自立神経が働きやすく、体がだるくなった
り疲れやすくなったりすることがあるそうです。
また花粉症の症状でくしゃみや鼻水、目のかゆみなどに悩まされている
方も多いのではないでしょうか。
特に高齢の方は寒暖差による体調の変化や花粉症の症状によって体力が
消耗しやすくなるため、体調管理が大切な時期です。
衣類で体温調整をしたり、外出後は手洗い・うがいを行うなど、日ごろ
からの予防も大切です。
また、少しでも体調の変化を感じた際には無理をせず、早めに休息を
とるようにしましょう。
季節の変わり目、皆さまもどうぞ体調に気を付けてお過ごしください。
こんにちわ特養です。
今月はひな祭りについてお話したいと思います。
ひな祭りとは皆様ご存じの通り、3月3日で女の子の健やかな成長を願う行事です。
ルーツとしては、中国から伝わった「上巳(じょうし)の節句」という行事になります。
最初は中国の厄払いの風習が始まりです。
古代中国では、3月最初の巳の日に川でみを清めて災いを洗い流す行事でした。
それが日本に伝わりました。
日本では紙や草で作った人形(ひとがた)に自分の穢れや病気を移して、川に流す風習が生まれました。
これが、流し雛です。
平安時代になり貴族の女の子たちの間で人形遊び(ひいな遊び)が流行っていました。
この厄払いの人形と、お人形遊びが合わさり今の人形になりました。
今飾るのは、天皇・皇后をあらわす内裏雛(だいりびな)を中心にした段飾りです。
女の子の代わりに厄を受けてもらう、いわば¨身代わり¨の意味も込められています。
ひな壇の意味や、関西と関東の並びの違いなどもありますが、それはまた別の機会にお話が出来たらと思います。
花粉症のつらい時期ではありますが、体調管理に気を付けながら、利用者様に安心して過ごしていただける環境づくりに努めてまいります。
今後ともよろしくお願いいたします。
こんにちは、デイサービスです。
2月も終わりに近づき、もうすぐ3月ですが暦の上では春を迎えているのに寒さが一向に収まらず三寒四温という言葉を噛み締めています。麻疹やインフルエンザも流行しているそうですのでお気を付けください。
さて、今月のおやつレクは『クレープ』です。
ホットケーキミックスと卵、牛乳を混ぜた生地を薄く焼きました。
専用の機械を使ってみましたが、なかなかうまく剥がせなかったり、破れたりと少しハプニングもありましたが回数を重ねると、慣れてきたのか上手く焼けるようになりました。見ていた利用者様も「綺麗に焼けたね」とニコニコ。

甘い匂いがフロアに漂い、出来た生地にバナナや生クリームやチョコレートソースをトッピングして巻いて出来上がり!


皆さまより美味しかったとのコメントを頂きました。
「君のデニムの青が褪せてゆくほど味わいを増すように 長い旅路の果てに輝く何かが誰にでもあるさ」
竹内まりやさんのー人生の扉ーという歌詞の一節です。私たちの身の回りにあるもの、私たち自身も年月と共に劣化する、これを経年劣化や老化と呼びます。しかし年月が経つほどに味わいを増すものもありこれを経年美化と呼びます。革製品や漆器、無垢材、デニムなどは使い込むほどに新品にはない風合いや趣を増してゆきます。私たちの身体は歳と共に老化してゆきますが人格や人間性はいろいろな経験を経て他人の痛みを理解できたり寄り添うことができるようになるかもしれません。毎日新たな人生の扉を開きながら劣化するだけではなく趣のある人間になりたいと思う今日この頃、今回は古希を迎えた居宅介護支援事業所の岩城が投稿させていただきました。
こんにちは、特養です。
真冬らしく、寒い日が続いていますが、皆様いかがお過ごしでしょうか。
特養では2月3日に節分気分を味わって頂ける様な企画を用意しています。
昼食に、恵方巻、午後より鬼に扮した職員と豆まきをして頂きます。
では、節分の由来について少しお話させていただきます。
節分の本来の意味
節分についてですが、元々は立春・立夏・立秋・立冬の前日全てを指す言葉でした。
昔は年に4回あったのです。
現在は、立春の前日だけを節分と呼ぶのが一般的になりました。
理由は、立春が「一年の始まり」と考えられていたからです。
鬼と豆まきの由来
節分には「鬼は外、福は内」と豆をまきますよね。
これは、病気・災い・悪霊を追い払う為です。
昔は、鬼は災い・疫病・不幸の象徴で、豆は、生命力・霊力があるものと考えられていました。
豆をぶつける事を「魔(ま)を滅(め)する」
つまり、豆=魔滅(まめ)という語呂合わせで説明するという説もあります。
恵方巻の由来(意外と新しいです)
恵方巻は実は伝統行事ではありません。
・大阪の商人文化。
・1970年~1990年代にコンビニの全国化戦略。
つまり、豆まきは古い伝統で、恵方巻は比較的新しい風習なんです。
一度、由来なども知ってから、豆まきをすると違った感じになるかもしれませんね。
翌日の掃除も大変ですが…。
寒い日が続きますので、皆様、お身体には十分ご自愛くださいませ。
こんにちは、デイサービスです。新年を迎え、寒さも一段と厳しくなってきた気がします。遅い挨拶となりますが、本年もどうぞよろしくお願い致します。
引き続きインフルエンザや風邪などの感染症が流行しておりますので、うがい手洗いを実施し感染予防に努めていきたいと思います。また寒くはありますが、定期的な換気も必要ですので、ご利用の皆様にはご了承の程を宜しくお願い致します。
さて、新年を迎えたので皆さまには書初めに挑戦して頂きました。簡単な『一月』から難しい『初春月』などお好きな手本を見ながら書いて頂きました。出来たものは一人1枚ずつフロアに飾らせて頂きました。

また、折り紙のボランティアの先生をお迎えし、干支の馬の折り方を教えて頂きました。

出来た馬は立てて飾れるとの事で、机に飾ったりご自宅で飾るとお持ち帰りされていました。