夏の夜空を彩る花火
2025年8月20日こんにちは、グループホームです。
毎日猛暑が続き、熱中症対策や日々の体調管理など入居者様と共に日々
工夫をしながら過ごしています。
夜空に打ち上げられた花火をベランダからでしたが、入居者様と一緒に
見る事が出来ました。
次から次へと打ち上げられる花火。ドーン!ドーン!と響く音にびっくり。
「わぁー、大きいのが上がった。」「きれい」と歓声が止まらず…。
夏の良い思い出になりました。
こんにちは、グループホームです。
毎日猛暑が続き、熱中症対策や日々の体調管理など入居者様と共に日々
工夫をしながら過ごしています。
夜空に打ち上げられた花火をベランダからでしたが、入居者様と一緒に
見る事が出来ました。
次から次へと打ち上げられる花火。ドーン!ドーン!と響く音にびっくり。
「わぁー、大きいのが上がった。」「きれい」と歓声が止まらず…。
夏の良い思い出になりました。
こんにちは、居宅介護支援事業所の岩城です。今回はごみ屋敷問題について考えたいと思います。ごみ屋敷とは家屋の内外にさまざまな物が堆積し居住民のみならず周辺環境に悪影響を及ぼす住居のことです。2005年頃から新聞やテレビで報道されるようになり現在も全国でごみ屋敷問題は広がり続けています。環境省が令和5年に発表した実態調査によると過去5年間に確認されたごみ屋敷件数は全国で5,224件ですが実際のごみ屋敷の数はこの数倍以上であると思われます。原因はさまざまです。高齢者のセルフネグレクト、家族や地域からの孤立、精神疾患、貧困、身体機能認知機能の低下等が複合的に重なった結果、ごみ屋敷化をもたらしているという調査結果があります。私たちが関わる介護の現場でも程度の差はありますがごみ屋敷に遭遇することがあります。担当することになった利用者宅を初回訪問するとごみ屋敷だったという事例は珍しいことではありません。問題を解決するためには単純にごみを撤去すれば事足りるということではなく、ごみが捨てられなくなった原因を取り除かないと根本的な解決につながりません。重要かつ奥の深いテーマなので今後数回に分けて掘り下げながら解決策を考えていきたいと思います。部屋はその人の心の状態を反映しているそうです。あなたの部屋を振り返ってみてください。ごみ屋敷はその状態によって5段階に分類されるそうです。要介護度みたいですね。1,2段階の人は案外多いかもしれません。私も含めて・・・。
次回に続く
こんにちは、特養です。
毎日、猛暑日が続いていますが、皆様いかがお過ごしでしょうか。
特養では、利用者様に美味しいものを食べて頂こうと、おやつレクを行いました。
皆様には恒例のフレンチトーストを召し上がっておられます。
甘いメイプルシロップがタップリ乗ったフレンチトースト召し上がられ「美味しいなぁ。」などお言葉を頂きました。
皆様も、暑さに負けず沢山美味しいものを召し上がられ、夏バテなどになられません様ご自愛ください。
こんにちは、デイサービスです。
7月も終わりに近づき、暑さも日増しに強くなっている気がします。
夏祭りや花火大会などで外出の機会も増えると思いますが、熱中症や脱水などにはお気を付け下さい。
今月は七夕の為、笹飾りやお願い事を書く短冊を作って頂きました。
今年の笹は控えめな大きさであった為、星型の短冊は吊るさずに模造紙に貼らせて頂きました。色鮮やかな皆様のお願い事が綺麗でした。
長寿のお願い事や健康祈願、はたまた恋愛祈願など…悩み事は尽きませんが、皆様の願いが叶いますように。
また7月8日(火)にはボランティア様をお迎えし、利用者様の前で落語を披露して頂きました。
生き生きと話が広がり、落ち以外でも噺家さんの身振り手振りが面白くて笑う方もいれば、落ちで耐え切れずくすっと笑われる方など様々でしたが楽しんで頂けたようでした。
ボランティアの皆様ありがとうございました。
居宅介護支援事業所です。
今週は海の日がありました。皆様、いかがお過ごしでしょうか。
当事業所近隣では先週あたりから蝉が一斉に鳴きだしました。
私たち介護支援専門員はご利用者様宅への訪問等、屋外での活動も多く
街路樹や公園の近くを通る際は蝉の元気な声が良く聞こえます。
この暑さに蝉の声、まさに夏本番です。最近、台風も発生していますね。
気温と天候には十分気を付けて夏の時期を乗り越えようと思います。
皆様も熱中症には十分気を付けてお過ごしください。
こんにちは、グループホームです。
梅雨が明けた途端、各地で最高気温が体温越えの毎日…。
今年の短冊に「これ以上暑くなりません様に」と願い事に書かれ
る入居者様もいらっしゃいました。
願い事が叶うかな。叶うといいね。とおしゃべりしながら
今年も素敵な七夕飾りになりました。
7月のおやつレクは大阪名物 ミックスジュース作りにチャレンジ
します。
こんにちは、特養です。
特養では、七夕行事として、笹の葉に利用者様の願い事を短冊にかいてもらい、飾りつけを行いました。
皆様、思い思いの願い事を書かれておられました。
叶うと良いですね!
因みに七夕の由来ですが、日本では昔、棚機(たなばた)という風習があり、乙女が織物を織って神様に捧げ、豊作を祈っていました。
この風習が中国の「織姫と彦星」の話が結びつき、現在の「七夕」になりました。
江戸時代になると、織姫が裁縫や技芸の神様とされ、「習い事が上達しますように」と願って短冊を書く習慣が広まったそうです。
皆様の願い事も叶うよう心よりお祈りしております。
こんにちは、デイサービスです。
梅雨が続き、湿気や気温の上昇で『隠れ脱水』や『熱中症』などになりやすい時期となっています。
水分補給も大切ですが、気温が低めだからと言って扇風機だけで過ごさず、エアコンなどを使用して下さいね。
今月のおやつレクは『プリンパフェ』です。カップにプリンやフルーツを入れてアイスやホイップクリームをトッピングしました。
プリンがなかなか器に綺麗に出せずに苦戦したり、ホイップクリームやアイスが柔らかくなってしまったりと少々アクシデントもありましたが、美味しいと喜んで頂けました。
こんにちは 居宅介護支援事業所です。
先週は大雨の日が多かったですが、打って変わって今週はかなり暑くなる
ようです。暑くなると、熱中症が気になるところです。
6月1日から事業者に対して熱中症対策が義務化されたようです。
テレビで屋外で働いている人の映像がながれており、深部体温を測る時計
のようなものをつけていて、深部体温が上がるとアラームでしらせてくれ
て休憩をとっていました。知らず知らずのうちに熱中症になることもある
ので、屋外で働く人には有効ですね。
私たちも自転車で訪問に出かける機会が多いので、熱中症には十分注意し
ていきたいと思います。軽度の熱中症の症状は、立ちくらみ、めまい、
吐き気、頭痛、筋肉痛、筋肉のけいれん、大量の発汗などがあるそうです。
自宅に居ても熱中症になることもあるので、ご利用様が熱中症にならない
ように注意喚起や各事業所とも連携をとっていきたいと思います。
無理をしないで、こまめな水います分補給と休憩をとって、暑さを乗り切り
ましょう。
こんにちは、グループホームです。
春の清々しい季節もあっという間に過ぎ、梅雨の季節となりましたね。
入居者様はベランダに咲く花々をバックに「はい!チーズ」
熱中症等にも気をつけながら、楽しく梅雨時期を過ごしたいと思います。